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冷え性や便秘、腰痛との関係性 | 伊勢崎市にある接骨院がく伊勢崎茂呂院は土日祝日も交通事故施術に対応、平日に通院ができないという方もおこしいただけます。営業時間は夜9時まで、女性特有の冷え性やむくみの改善メニュー等もご用意しております。

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冷え性や便秘、腰痛との関係性

2018.10.30 | Category: 腰痛、坐骨神経痛でお悩みの方

冷え性や便秘、腰痛

冷え性や便秘、腰痛といった

身体の悩みを抱えている女性の

割合がかなり高いのは、

もはや周知の事実です。

 

クーラーの効いた部屋に入ると

足先や指先から冷えてきて

凍えるように冷たくなってしまう人や、

その冷え性などが原因で

関節痛、特に腰痛で立っているのも辛い

という人も多く存在します。

 

さらにそのような冷え性や

腰痛の悩みを抱えている人の

ほとんどは便秘でも悩んでおり、

冷え性、腰痛、便秘はそれぞれ影響しあって

発症することが多いのです。

 

女性の天敵とも言える

この冷え性や便秘、腰痛は

なぜ引き起こされるのか、

またどのように対策すればいいのでしょうか。

 

冷え性や便秘などに効果的な対策とは

まずこれらの症状に悩まされている人は、

水分不足が疑われます。

 

便秘は水分不足になると発症しやすいのは

よく知られているかと思いますが、

冷え性も水分不足で起こる可能性が高いのです。

 

寒いときにおしっこに行きたくなる

という現象でもわかるとおり、

人間の体は冷えると

水分を体外に出そうという働きが生じます。

 

水分が失われると血液循環が悪化し、

冷え性はより悪化し、

内臓の働きも悪くなるため

便秘になってしまいます。

 

そして腸内に溜まってしまった便は

他の内臓や背中、腰の骨を圧迫し、

腰痛も起こりやすくなってしまう

というメカニズムになります。

 

 

水分不足をなるべく防ぐためには

アルコールやコーヒーといった

利尿作用が強いものを

多く摂取しないように注意が必要です。

 

また夏場でも冷たい飲み物ばかりだと

体を冷やしてしまう可能性があるので、

なるべく温かいほうじ茶や麦茶といった

やさしい飲み物で水分補給すると良いでしょう。

 

デスクワークなどで身体が凝り固まってしまうのも

便秘や腰痛に悪影響ですので、

1、2時間に一度は必ず

ストレッチをすることをお勧めします。

 

両手を組んで

ひじを思い切り伸ばして正面に出し、

両方の手のひらを組んだまま

表向きにするストレッチをゆっくりと何回も、

10分ぐらいかけて行うと

座ったままでも身体をほぐすことができ、

腰痛や冷え性対策になります。

 

その他にも

ぬるめのお風呂にゆっくり浸かる入浴方法や、

就寝直前にゆっくりと腹式呼吸を

何度もする深呼吸を行うことも、

リラックス効果と

代謝アップにつながり効果的です。

 

これまで自分で出来る冷え性や

便秘、腰痛対策をご紹介しましたが、

それでもこれらの症状が

改善されないという人は

内臓や関節の疲労が疑われます。

 

接骨院がく伊勢崎茂呂院では

女性特有の悩みに強く、

柔道整復師・鍼灸師といった

資格を持つ女性スタッフが

多く在籍しておりますので、

お子様連れや女性一人でも気軽に

ご相談していただくことができます。

 

女性ならではの冷え性や

便秘、腰痛といったお悩みは

接骨院がく伊勢崎茂呂院にご相談ください。

腰の痛み(脊柱管狭窄症)

2018.10.30 | Category: 腰痛、坐骨神経痛でお悩みの方

腰の痛み(脊柱管狭窄症)

中高年での発症が多い

慢性的な腰痛の中でも

中高年が多く発症するのが脊柱管狭窄症です。

 

全ての中高年に当てはまる

というわけでは無いものの、

慢性的な腰痛の原因に占める割合は

非常に高い症状です。

 

簡単に言うと背骨の骨と骨の間隔が

狭まり神経が圧迫され、

それによって痛みや痺れが起きる症状で、

お客数は年々増えていると言われています。

 

 

脊柱管狭窄症は、

腰や首に衝撃や負担がかかる運動や、

長時間同じ姿勢をとるお仕事などが原因となり、

年齢を重ねることで次第に症状が悪化し

徐々に痛みや痺れが

強くなっていくことが多いです。

 

若いうちからの仕事や生活動作が原因となり

徐々に負担をかけそれが

蓄積されて発症するものなので、

圧倒的に中高年のお客さんが多いです。

 

若いうちから用心することが大切

脊柱管狭窄症は腰に痛みがある他、

背筋を反すと痛かったり、

しびれや痛みが脚にも伴い

歩いていると症状が強まる為

前かがみ姿勢になると楽になる

などのような特徴があります。

 

これらの症状を伴う場合、

脊柱管狭窄症の可能性は非常に高いので、

接骨院がく伊勢崎茂呂院へお越しください。

実際にこの症状で来ていただいている

お客様からも「早くここに来ればよかった」

とのお声を頂いております。

 

もし病院への紹介が必要な場合、

専門の病院へもご紹介できます。

 

症状が酷くなると腕や手にも

痺れや痛みが現れてくるので、

放っておくのは禁物です。

 

歩行困難、排尿排便障害などが

起きることもありますから、

早めに対処をして

必要な施術を受けるようにしてください。

 

脊柱管狭窄症は長い年月をかけて

徐々に進行していくものなので、

若いうちから危機感を持ち

対策をとっていくことが大切です。

 

もし痛み、痺れがあるのであれば

首や腰に負担をかけないよう努めたり、

後に影響を残さないよう

まめに身体のメンテナンスを行うべきです。

 

またこの症状に悩むお客さんは

圧倒的に男性が多いものの、

近年は女性のお客さんも増えてきているので、

腰に悩みがある場合は油断は禁物です。

 

脊柱管狭窄症の診断と施術

脊柱管狭窄症かどうか病名を調べるためには、

整形外科において検査を

受ける必要があります。

施術方法は手術・薬や、運動で

改善を図る保存療法、整体になります。

 

接骨院の場合、診断は出来ませんが

痛みの改善などは接骨院の方が

どこに原因があるか

状態をしっかりと確認して

施術をするので痛みの改善もされやすいです。

 

接骨院がく伊勢崎茂呂院でも

信頼のできる整形外科や病院を御紹介したり

痛みの軽減の施術ができますので、

安心してご来院ください。

 

妊婦さんの腰痛について

2018.10.30 | Category: 腰痛、坐骨神経痛でお悩みの方

妊婦さんの腰痛について

妊娠時の腰痛はホルモンの影響も大きい

妊娠するとお腹が大きくなるため、

そのぶん、腰への負担も増え

腰痛に悩まされるのだろう

というのは何となく想像できますが、

この他、

妊娠すると出産の準備をスタートさせる

卵巣ホルモンのリラキシンが

分泌されるようになり、

これが腰痛の1つの原因になってきます。

 

このホルモンは赤ちゃんの居場所となる

骨盤内のスペースを確保するために

骨盤周囲の靭帯を緩ませ、

それによって

少しずつ骨盤が開いていくようになります。

 

骨盤が開くと身体の土台が不安定になり、

これを支えとして

上に乗っていた腰椎や筋肉にも

負担がかかるようになりますから、

お腹が大きくなることに加えて

土台も不安定になるという

二重の原因が生まれるのです。

 

出産における腰痛については

避けることが難しく、

この点をきちんと理解して

対策をとっていく必要があります。

 

妊娠時に腰痛に悩まされないための予防と対策

体幹の筋肉がしっかりしていると

骨盤が緩んでもその筋肉が

腰回りを支えてくれるので、

腰痛を予防するために

インナーマッスルを鍛えておくのはおすすめです。

 

インナーマッスルは激しい運動では無く

ヨガのようなゆっくりした動きで鍛えられるので、

運動が苦手という女性でも

チャレンジしやすいでしょう。

 

普段から運動不足にならないよう心がけたり、

歩いたり階段の上り下りを意識して生活することでも

鍛えていくことができます。

 

この他には、

足を崩して床に座ると

骨盤のバランスが崩れるので、

座る際は椅子やソファに

腰かけるようにしてください。

 

生活習慣の中で

骨盤のバランスを崩すような動作を

避けることは、意外と大切です。

 

またお腹いっぱい食事をとると

内臓が下垂して骨盤周辺に負担をかけるので

食べ過ぎにも注意してください。

 

腰に疲労を蓄積させないことも重要であり、

そのためにはストレッチが有効です。

 

四つん這いになって背中を丸めて

引き上げる、その後ゆっくり反らせる

といったストレッチを数回

繰り返すだけでも効果はあるので、

身体に無理をかけない程度で実践してみてください。

 

産後の腰痛はぜひ接骨院がくに相談を

産前の腰痛については

産婦人科においてマタニティヨガなどの教室を開き

カバーしてくれることが多いですが、

産後になると赤ちゃん第一になるので

なかなかお母さんの身体のカバーを

受けることが難しくなってきます。

 

接骨院がく伊勢崎茂呂院では

産後の腰痛に悩むお母さんのアシストも

しっかり行わせていただきますので、

ぜひご相談ください。

 

女性スタッフもおりますので、

お気軽にご来院いただければと思います。

 

腰痛の状態や気をつけた方が良いことなど、

より症状を和らげて生活できるよう

様々なアドバイスも行わせていただくので

ぜひご利用ください。

 

椎間板ヘルニアとは

2018.10.30 | Category: 腰痛、坐骨神経痛でお悩みの方,首、肩の症状、頭痛でお悩みの方

椎間板ヘルニアとは

現在、腰痛を訴えるお客さんの

約85%は原因不明とされており、

残る15%のうち椎間板ヘルニアが

原因とされているのは5%です。

 

全体の5%でしかないとは言え

腰痛の原因として明らかにされているものの

うちでは3分の1を占めているわけですから、

決してわずかなものとは言えないでしょう。

 

そんな椎間板ヘルニアとは、

背骨を構成する骨と骨の間にあって

クッションの役目を果たす「椎間板」が

異常を起こすことで発症する病気です。

 

椎間板は繊維輪(楕円形のクッション)と

その中に存在するゲル状の(ビー玉の様な)ズイ核で

成っていますが、

この繊維輪に重いものを持ち上げるなど

急激な強い圧力が加わることで破損すると、

中の髄核が外へ飛び出してしまいます。

 

このはみ出てきた髄核(ずいかく)が

そのそばを走っている神経を圧迫して、

痛みやしびれなどの症状を引き起こす、

これが椎間板ヘルニアというわけです。

 

椎間板ヘルニアは首の骨あるいは

腰の骨部分で起こりやすく、

前述の「腰痛」となって現れる場合は

「腰椎椎間板ヘルニア」、

首部分で起こったものは

「頸椎椎間板ヘルニア」と呼ばれます。

 

椎間板ヘルニアの検査方法

椎間板ヘルニアは、

・普段よく重い荷物を運ぶことの多い人

・長時間同じ姿勢でいることの多い人

・運動不足の人

・過去に首や腰周辺を強く打撲したことのある人

などがかかりやすいと言われています。

 

腰や首に痛みがありこれらに心当たりのある人は、

一度、接骨院がくへお越しください。

しっかりと状態を確認して病院への紹介が

必要であると判断した場合はその症状に合った

専門の先生に紹介状を書くこともできます。

 

椎間板ヘルニアの診断は、

筋肉や皮膚の感覚を1つ1つ確かめるなどして

直接的な視診や触診から検査する

「神経学的検査」と、

MRIやCTを使った「画像検査」とによって下されます。

 

画像で調べればヘルニアであるかどうかは

一目瞭然なのに何故

神経学的検査も行うのかと言うと、

実際に画像上ヘルニアが起こっているとしても、

それが必ずしも手術が必要な

事態であるとは限らないからです。

 

むしろ画像では大きなヘルニアであればあるほど

自然消滅しやすいというデータもあるほどで、

ヘルニアの殆どは保存療法で

回復すると言われています。

 

椎間板ヘルニアの施術法

整形外科や病院では

まず痛みを抑えるために

非ステロイド性消炎鎮痛薬や

筋弛緩薬を投薬したり、

痛みがひどい場合には

局所麻酔やステロイド薬を注射して

神経ブロックを行います。

 

痛みと炎症が落ち着けば、

温熱療法やマッサージ、

器具を使って骨を引っ張る牽引、

筋肉を強化する体操などの

理学療法が取られることになります。

 

この保存療法を3ヶ月ほど試みて

なお症状が改善せず本人の強い要望があれば

外科的手術が行われることになります。

 

ただし、前述の通り実際に手術が

必要なヘルニアは殆どありません。

 

保存療法でなかなか改善されないように

感じるのであれば、

是非当院「接骨院がく伊勢崎茂呂院」に

お越しください。

 

多くのお客様から

「もっと早くここで診てもらえば良かった」

というお声を頂いております。

正しい腰痛ストレッチ

2018.10.30 | Category: 腰痛、坐骨神経痛でお悩みの方

正しい腰痛ストレッチ

ストレッチが逆効果になる腰痛もある

腰痛を改善するためにストレッチは効果的です。

 

こわばった筋肉を伸ばして、

柔らかくしてくれるので、

固まった腰を伸ばそうと考えて、

ストレッチを行っている腰痛の方も

多いのではないでしょうか。

 

しかし、腰痛のタイプによっては、

ストレッチをすることでかえって

症状を悪化させてしまうことがあります。

 

体を反らせると痛む場合や、

分離症、すべり症、脊柱管狭窄症など、

骨や関節が原因の腰痛の場合、

ストレッチでは痛みの改善が期待できませんし、

骨や関節に負荷がかかって

逆効果になることがあります。

 

ストレッチで改善が期待できる腰痛とは?

ストレッチが効果的な腰痛は、

筋肉が原因のものです。

 

さらに根本的な原因としては体の冷えやストレス、

疲労などが考えられます。

 

これらはいずれも体内の血流を悪くしてしまい、

筋肉の疲労回復を遅らせて

しなやかさを失わせることで、

腰椎内の神経を圧迫してしまいます。

 

そこでストレッチで体を

曲げ伸ばしすることによって、

筋肉がほぐれて血流が良くなり、

筋肉からくる腰痛を改善できるのです。

 

ストレッチの注意点

ストレッチで改善する腰痛であっても、

間違った方法で行ってしまうと

腰を痛めて逆効果になります。

 

こわばった筋肉を急に伸ばそうとすると

、筋肉はそれに反発しようとします。

 

そうすると無理やり筋肉を伸ばすことになり、

腰痛を悪化させてしまうのです。

 

痛いのを我慢して、

無理にストレッチをするのは禁物です。

 

一時的にラクになったように感じても、

実は症状を悪化させていることがあります。

 

また、ストレッチは呼吸をしながら行わないと

効果がありません。

 

息を止めたまま行っても、

逆に体を固くしてしまうので、

腰を痛めてしまいます。

 

息を吐くときは体が緩むので、

体を伸ばすときは

必ず息を吐きながら行ってください。

 

そして息を吸うときは体が緊張するので、

このときは体の動きも止めます。

 

腰痛を改善するためのストレッチは、

気持ちのいいところまで

深い呼吸をしながらゆっくりと伸ばすことです。

 

勢いをつけて無理やり体を

曲げたりしないよう注意しましょう。

 

ストレッチで体を曲げたり、

ひねったりするときは、

まず痛くない方向から行います。

 

そして痛くない方の筋肉が緩んだら、

少しずつ痛い方を伸ばしていきましょう。

 

このときにも無理は禁物です。

 

お風呂上がりなど、

体が温まっているときに行うとさらに効果的です。

 

ストレッチは本来、

本格的な腰痛になる前に、

腰痛の予防や症状の悪化を

防ぐために行うものです。

 

腰痛の症状が出たら、

なるべく早めのケアをおすすめします。

 

腰痛に関するご相談や、

効果的なストレッチなど何でも

お気軽に接骨院がく伊勢崎茂呂院までご相談ください。

 

座ると痛い腰痛の原因

2018.10.30 | Category: 腰痛、坐骨神経痛でお悩みの方

座ると痛い腰痛の原因

どうして椅子に座ると腰が痛くなるの?

椅子に座ったり、

車を運転すると腰がつらい……

そんな悩みはありませんか?

腰痛で悩む多くの人が、

座っているよりも

立っている方が楽と感じています。

 

これは座っている姿勢のほうが、

腰にかかる負担が大きいからです。

 

立っているときにかかる腰への負担は

体重の1.5倍ですが、

座っているときは

体重の2倍の負担が

腰へとかかっています。

 

たとえば体重60キロの人が座ると、

腰に120キロもの負担がかかるのです。

 

また、

座っている姿勢が続くと体が猫背になり、

このときに骨盤は後へと傾きます。

 

このため背骨が曲がって

背中の筋肉が引っ張られた状態になります。

 

この姿勢が長時間続くと、

血流やリンパの流れが悪くなり

腰部の筋肉が緊張して、

痛みやだるさを感じるのです。

 

このほかにも、

椅子が体に合っていない、

内臓の衰え、

背骨が固くなっている、

パソコンモニターの位置や

机の高さが合っていない、

睡眠不足、

肥満による腰部への負担増加など

さまざまな理由が加わるため、

座っていると腰痛が特にひどくなってしまいます。

 

座るときの注意点

座るときは、

腰痛になりにくい姿勢を取るよう

心がけましょう。

 

椅子に座るときは骨盤や背骨、

股関節が安定するように、

太ももが床に平行になる高さを保ちます。

 

高さの調節ができない椅子の場合は

タオルや座布団などを敷くか、

足を置く台などを使って調節しましょう。

 

足を組むクセも要注意です。

 

足を組むと体が歪みますし、

正しい姿勢を保てないので

腰への負担が大きくなります。

 

椅子に深く腰掛けて、

クッションがあれば腰に当てるのも

姿勢が保てるのでおすすめです。

 

腰にクッションを当てることで、

骨盤を正しい位置に保ちやすくします。

 

床に直接座る場合は、

横座りしてはいけません。

 

横座りをすると体がねじれた状態になるので

骨盤や背骨に負担がかかります。

 

床に座るときは座布団を敷きましょう。

 

座布団である程度の高さを出すことで、

猫背を防いで腰への負担を軽くできます。

 

長時間同じ姿勢をとらないことが大切

長時間のデスクワークや

車の運転などの座り仕事をしている方は、

腰痛になりやすいので

日頃から注意が必要です。

 

正しい座り方を心がけると同時に

同じ姿勢を長時間続けないよう、

適度に休憩をとることをおすすめします。

 

そして、ストレッチをして体をほぐしましょう。

 

30分以上椅子に座っていると

腰が痛くなるという方は、

体が限界だと悲鳴を上げているサインです。

 

早めに接骨院で

施術を受けることをおすすめします。

 

接骨院がく伊勢崎茂呂院 では、

さまざまな腰痛に対する施術を行っています。

 

お客様一人一人の痛みに合わせた

最適な施術法を提案させていただきますので、

伊勢崎市で腰痛に悩まれている方は

一度当院までご相談ください。

 

 

 

内科的な疑いのある腰痛

2018.10.30 | Category: 腰痛、坐骨神経痛でお悩みの方

身近な症状だからといって甘く見ないで

腰痛は多くの人が悩まされる症状であり、

過度な負担による

一時的な痛みから椎間板ヘルニアまで

痛みや症状が現れている期間は様々です。

 

症状が深刻になると手術が

必要になることもありますから、

長く痛みが続く場合や

頻繁に痛みがぶり返す場合は

甘く考えて放っておくことの無いように

気をつけてください。

 

特に腰の痛みの他に、

排尿や排便に難が生じたり

発熱を伴ったりする場合や、

だんだん痛みが強くなっていく場合は

外科的施術が必要となる

病気の可能性が考えられるので、

すぐに病院へ相談をするようにしてください。

 

どのような病気、症状でも同じことが言えますが、

症状が軽いうちに早めに

施術、改善に取り組んだ方が悪化を防げますし、

治りやすいです。

 

特に腰痛は日常生活の中でふと痛くなることも多く、

放っておくと生活がままならないほど

深刻化するケースも珍しくないため、

早めに接骨院での施術を

心掛けるようにしてください。

 

接骨院がく伊勢崎茂呂院でも

原因を探る段階からお力になれますので、

ぜひお気軽にご相談ください。

 

内臓の病気によって引き起こされる腰痛もある

腰痛は腰だけの問題では無く

他の病気の諸症状として起こることも多い症状です。

 

内臓の病気においては

腰痛が併発することも多く、

尿路結石、腎盂腎炎、

子宮筋腫、子宮内膜症、

胃や十二指腸潰瘍、閉塞性動脈硬化症など

様々なものがあります。

 

こういった病気が原因で

腰痛が引き起こされている場合、

根本的な原因を治さなければ

腰痛が消えることも無いので、

適切な施術を受けなければなりません。

 

安静にしている、負担をかけていない

それなのに長く痛み続けている、という場合は

内臓に何らかの問題がある

という可能性も高いですから、

放っておかずにきちんと

医療機関に受診してください。

 

問題が無い場合は当院へご相談を

医療機関で検査等を受けて

他の病気の疑いが無いとわかった場合、

当院でも

腰痛改善のお力になることができます。

 

生活習慣や身体の歪みなど、

お話を聞きながら

どこに原因があるのかを探り

適切な処置を提案させていただきます。

 

「マッサージ」「電気施術」「矯正」

「腰痛専用施術器(=プロテックⅢ)」

などの施術はもちろんのこと、

ご自宅でできる体操やストレッチなどの

指導も致しております。

 

体操やストレッチは

自宅で行える簡単なものでないと継続できません。

接骨院がくでお伝えするものは

ご自宅で簡単に続けることもできる体操ですので、

ぜひお気軽にご相談ください。

 

椎間板ヘルニアなどの場合でも

腰痛専用施術器(=プロテックⅢ)と

ご自宅での体操やストレッチを組み合わせることで

症状の改善スピードはグッと高まります。

 

投薬施術や外科施術に抵抗がある場合も

一度当院にご来院いただければと思います。

スポーツ外傷の予防について

2018.10.30 | Category: スポーツでの症状でお悩みの方

■スポーツ外傷とは

スポーツが原因で起こる疾患は数多くありますが、

そのうち「スポーツ外傷」と呼ばれるのは急性の疾患

 

つまりプレー中に受けた何らかの外力によって

筋肉や骨、皮膚、関節など

体の組織が損傷したものを言います。

 

分かりやすい例で言えば

プレー中に転んで捻挫をした、

これは「スポーツ外傷」に分類されます。

 

よく起こるスポーツ外傷としては、

ラグビーやアメリカンフットボールによる

頸椎損傷、頸部捻挫、鎖骨骨折、肩関節脱臼、

 

サッカーによる

足関節捻挫や膝関節靭帯損傷、

 

バレーボールやバスケットボールによる

突き指など。

 

スポーツ外傷と聞くと

スポーツ選手に多い外傷というイメージが

あるかもしれませんが、

訓練されたプロのスポーツ選手より

普段あまりそれらのスポーツをやらない人が

めずらしく参加して受傷する、

というケースの方が多いかもしれません。

 

いずれにせよスポーツ外傷の場合、

急激な外力によって筋肉や骨、靭帯などの

組織が大きくダメージを

受けていることが多いため、

受傷後すぐに接骨院などで

損傷部を施術することが必要です。

 

一定期間安静にする必要がありますが、

元々損傷の原因が

ハッキリしているため施術も行いやすく、

しっかり施術し、完治すれば

また

そのスポーツを行うことができます。

 

 

■スポーツ障害とは

 

一方、「スポーツ障害」とは

スポーツによる慢性の疾患、

つまりあるスポーツをずっと続けることで

繰り返し同じ部分に負担をかけ続けた結果、

筋肉や関節の疲労が蓄積されて起こる、

いわゆる「オーバーユース」で引き起こされます。

 

疲労骨折などはその代表的なもので、

1~2回の負荷だけでは

骨折にまで至らない程度の外力が

繰り返し加わることで

骨組織が徐々に小さく中断されていき、

最終的に折れてしまいます。

 

ジャンプすることの多いスポーツに多く、

腓骨や大腿骨、骨盤、足根骨などに

疲労骨折が起こります。

 

一般に「ジャンパー膝」などと

呼ばれるのがスポーツ障害で、

これ以外には

 

「野球肘」や「テニス肘」などとも呼ばれる

「上腕骨外側上顆炎」や、

「ランナー膝」とも呼ばれる

腸脛靭帯の炎症なども

これらスポーツ障害に含まれます。

 

スポーツ外傷とは違い

徐々に症状が見られるようになるため、

スポーツに夢中になるあまり

痛みを我慢し放っておくと、

 

長期間に渡ってそのスポーツを

プレイできなくなってしまったり

ひどい場合には手術が必要になって

もう本来のプレーができなくなってしまう

可能性もあります。

 

 

■スポーツ外傷・障害の予防

 

スポーツ外傷や障害は体の筋肉量が

一定箇所に偏っていると起こりやすいため、

全身バランスよく筋肉をつけるようにしましょう。

 

またストレッチやウォーミングアップ、

クールダウンで体を慣らし、

酷使せずきちんと休めることも大切です。

 

当院「接骨院がく伊勢崎茂呂院」では

スポーツ外傷やスポーツ障害の

施術や予防はもちろんのこと

自宅でできるストレッチ方法も

お伝えさせていただいております。

お気軽にご相談ください。

 

 

あなたの頭痛や肩こりは眼精疲労が原因かも?症状と対処法を解説

2018.10.30 | Category: 首、肩の症状、頭痛でお悩みの方

あなたの頭痛や肩こりは眼精(がんせい)疲労が原因かも?症状と対処法を解説

目の疲労感だけでなく

頭痛・肩こりなど、

さまざまな症状を引き起こす

「眼精(がんせい)疲労」。

 

その原因や辛い症状への

対処法をご説明します。

 

症状の改善に効果的な、

接骨院がく伊勢崎茂呂院の

「高気圧酸素カプセル」についてもご紹介します。

 

現代は、

スマートフォンや

パソコンの普及によって

目を酷使する方が増えています。

 

少し目が疲れているな……と思っても、

一晩寝れば治ってしまう場合は

単なる「疲れ目」といえます。

 

しかし、

「しっかり睡眠をとって、目に負担がかからないように注意しても目の疲労感がとれない……」

という経験がある方もいるでしょう。

 

 

そのうえ、

頭痛や肩こり、

だるさなど

全身にさまざまな不調を

引き起こしている場合は

「眼精疲労」が知らぬ間に進行しているのかもしれません。

 

 

そんな眼精疲労の症状と対処法、

当院で行なっている施術について

ご説明します。

 

 

眼精疲労は悪化すると全身に不調があらわれる

眼精疲労の症状は目の疲労感をはじめ、

頭痛・肩こりなど、

体全体にもあらわれることがあります。

 

 

さらに症状が悪化すると、

 

*視界がぼやける・かすむ

*めまいがする

*目が充血する・痛む

*涙がよくでる

*光をまぶしく感じる

*全身の倦怠感

*食欲低下

*吐き気

 

などの症状があらわれます。

 

 

さらには、

これらの症状によって不眠になる、

不安感やイライラ感が増す、

という流れで

精神面にまで影響を及ぼしてしまいます。

 

 

目が疲れていると感じたら、

症状が悪化する前に

早めに対処しましょう。

 

 

以下で

眼精疲労に対する

基本的な対処法をご紹介します。

 

 

症状が悪化する前に!自分でできる眼精疲労への対処法

1.こまめに目を休ませる

眼精疲労の原因はなんといっても、

日頃から目を使いすぎ

負担をかけすぎてしまっていることです。

 

 

スマートフォンやパソコン、テレビは

長時間続けて見ないように心がけ、

こまめに休息をとることが大切です。

 

 

デスクワークなどをしており、

どうしても長時間

パソコンを使用しなければならない方も

いるかと思いますが、

1時間のうち数分でも良いので

目を休ませるように心がけましょう。

 

どうしても仕事などで長時間画面を見なければならないときは

画面を少し見下ろす角度でパソコン作業をすると

目が疲れにくい姿勢になります。

 

休憩時間などに

 

目を閉じながら

上下左右に動かすストレッチを行なったり、

窓の外など

遠くをぼぉ~つと眺めるようにしたりすると、

さらに効果的です。

また、スマートフォンやパソコンの画面からは適度に離れることも大切です。

 

 

2.メガネやコンタクトは視力にあったものを使用する

眼精疲労に悩む方が

注意すべき2つ目のポイントは、

「自分の視力にあったメガネやコンタクトを使用しているか」

です。

 

 

知らない間に

視力の低下が進んでいて、

メガネやコンタクトの度が

あっていないケースはよくあります。

 

よく見ようとして

目をこらすクセがついたり、

目に力が入って

負担がかかったりすることで

余計に症状が悪化してしまう可能性も。

 

 

定期的に

眼科で検査を受けることも大切だと思います。

 

 

3.疲れ目は温める?それとも冷やす?

おすすめする

辛い場合の

緊急対処として

「温タオルを目の上において目の周辺を温める」

方法が効果的です。

 

 

温めることで

目の周りの血行が促進され、

疲労によって

こり固まった筋肉が

柔らかくなり、

一時的に症状が

緩和することがあります。

 

しかし、目を温めると一定時間

目の焦点が合いにくくなってしまうので

これからすぐ仕事というときは

冷やした方がいいと思います。

 

血行を良くするという点では

冷やした後に

血管が広がるので

冷やしても結果的に血流はよくなります。

 

 

こうした基本的な対処でも

症状が改善しない

という方に向けて、

接骨院がくでは

さらに効果的な施術を実施しています。

 

 

眼精疲労は根本的な施術をすることが大切!

目を使いすぎることで

目の周辺の筋肉に負担がかかると、

目の疲労感だけではなく

頭痛を引き起こすことがあります。

 

 

また

スマートフォンやパソコンを

長時間使用すると、

前かがみの姿勢が続いたり、

 

目をこらそうと

首を前方に出すクセがついてしまったり…

ということも。

 

 

このような姿勢が続くと

頭部を支える首に

大きな負担がかかるだけでなく、

バランスが崩れて

猫背になったり、

背骨が歪んで姿勢より悪化し、

肩こりが取れにくくなってしまうこともあります。

 

 

さらには

間違った姿勢をとり続けることで

 

全身が血行不良に陥り、

ますます

倦怠感・疲労感が増したり、

 

全身の痛みや

食欲不振を

引き起こしたりする

可能性もあるのです。

 

 

このように

複雑に出ている症状

に対しては、

自力で対処することは

難しいでしょう。

 

 

頭痛薬や湿布の使用は

対処療法でしかないので、

根本的な施術にはなりません。

 

 

頭痛に対しては

目の疲れをとることも大切ですが、

同時に

骨盤を正しい位置に

戻して歪みをとり、

こりかたまった筋肉を

ほぐすことも大切です。

 

 

また、

肩こりや

姿勢の悪化・血行不良

に対しても

骨の位置を矯正し、

身体の歪みをとる必要があります。

 

 

「接骨院がく」では眼精疲労に効果的な施術を行っています

 

接骨院がくでは

眼精疲労が引き起こす

頭痛や肩こり、

それ以外のさまざまな症状に対し、

 

*カウンセリングでお客様の状態をしっかりと見極める

 

*手技や最新機器を使って骨の矯正をして身体の歪みをとる

 

*過緊張状態にある筋肉をほぐして血行を良くする

 

など、症状の改善に向けて柔道整復師が丁寧に施術します。

 

骨の矯正というと

「痛いのでは?」

 

と心配する方も

いらっしゃるかもしれませんが、

 

お客様にとって

負担の少ない矯正を

相談のうえで

施術していきますのでご安心ください。

 

 

施術を継続的に受けることで、

精神的な安定をはかる効果も

期待できますよ。

 

 

あらゆる症状にプラス!高気圧酸素カプセル

 

「高気圧酸素カプセル」は

こうした目の疲れ、

頭痛、

全身の疲労感・倦怠感

に効果があるといわれています。

 

 

というのも、

血液中の

酸素濃度が下がっている、

つまり酸欠状態になっている時に、

このような

頭痛・疲労感や

倦怠感を

引き起こすからです。

 

 

高気圧の

酸素カプセル内で過ごすことで

 

血液中の酸素濃度を高め、

血液を体全体へ

十分に行き渡らせることで、

 

目の疲労感や

全身の倦怠感など

不快な症状を

取り除くことができます。

 

 

接骨院がく伊勢崎茂呂院

でもこの

「高気圧酸素カプセル」

をご用意しています。

 

 

接骨院がくの高気圧酸素カプセルは従来品とは一味ちがう!

 

通常、

酸素カプセルというと

横になって中に入る

「横型タイプ」

を思い浮かべる方が

多いと思いますが、

 

当院の酸素カプセルは

座った状態で中に入る珍しい

「縦型タイプ」なんです!

 

従来の横型酸素カプセルは、

出力気圧が1.2〜1.3で、

40〜60分間は中に入る

必要があるケースが多いです。

 

それに対し、

当院の高気圧酸素カプセルは

1.35まで気圧をあげることができるため、

20分間で

他の酸素カプセルと

同様の効果を

得ることができます。

 

さらに、

この酸素カプセルで

出すことのできる酸素は、

 

とても小さく

血液に溶けやすい

性質があるので、

身体の隅々にまで行き渡り、

より効果を

感じやすくなっています。

 

 

カプセルの中には

本が読めるくらい明るい設定もでき

充電器が

完備されていますので、

スマートフォンを

お使いいただくことも可能です。

 

 

眼精疲労の

症状改善のほかにも、

 

ケガの早期回復

記憶力や集中力の向上に加え、

美肌効果やダイエット効果

などの嬉しい効果を

期待できますので、

ぜひ一度当院の

高気圧酸素カプセルを

体験してみてください。

 

 

眼精疲労の症状でお悩みなら接骨院がくへ!

自分でできる対処法を

試してみても、

一向に目の疲れや、

頭痛、肩こり、

それ以外の症状も

改善する様子がない……。

 

 

そんなお悩みを

お持ちの方は、

ぜひ一度当院へ

ご相談ください。

 

 

お客様お一人お一人の

症状にしっかりと向き合い、

辛い症状の

改善へ向けて

高い技術をもった

スタッフが

全力で取り組ませていただきます。

 

酸素カプセルの料金は

一回1000円になっています。

現在はお得な回数券もご用意しておりますので

お問い合わせください。

10回券 10000円 → 8640円

プロテック3での腰痛施術

2018.10.30 | Category: 腰痛、坐骨神経痛でお悩みの方

プロテック3での腰痛施術

腰痛には、様々な症状や原因があります。

腰痛で多く耳にするのは

ギックリ腰(急性腰痛)という症状ですが、

ギックリ腰というのは

急に腰を痛めた際の総称ですので、

種類は様々です。

 

腰痛の原因として特に多いのが、

 

・筋肉が損傷して起こる筋・筋膜性腰痛

 

・椎間関節や仙腸関節などを損傷して起こる関節性の腰痛

 

・腰椎椎間板ヘルニア

 

・スポーツをしている学生さんなどに多い腰椎分離症、すべり症

 

・年配の方に多い脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)

 

などがあります。

 

今まではギックリ腰の場合、

症状が軽くなるまで絶対安静

という対処法が多く行われてきましたが、

 

近年は安静にするよりも

早期から運動療法を始めるほうが

いいと言われています。

 

症状に合わせて

早期から動くことにより血液が循環され、

損傷した部分を修復するための栄養素を

多く行き渡らせることができ、

動くことにより筋力が低下することも防げます。

 

そうは言っても

症状が強いときに

自分で動くことは出来るでしょうか?

実際に動くとなると

中々難しいのが現状ですよね・・・・

 

そんな急性期の症状でも

運動療法を加えられるのがプロテックです!

 

今まで多くの接骨院、整形外科で使われていた

電動の牽引器では、

器械の力で腰を牽引していくため

負荷がかかりすぎて

症状が強くなるというケースがありました。

 

しかし、

プロテックは自分の下半身の重さだけで

腰の筋肉・関節を牽引できるため、

急性期の腰痛だけでなく、

慢性期の腰痛の方の症状改善、

負担の軽減が行えます。

 

牽引をしながら下半身の筋肉に

手技でストレッチを加えていくのですが、

筋肉をゆっくりと牽引するので

急性期でも負荷のかからない牽引を

可能にした腰に優しい牽引の器械です。

 

腰痛全般の症状の改善が期待できますが、

その中でも特に効果を期待できるのが

椎間関節性腰痛や腰椎椎間板ヘルニアの方です。

 

縦方向に吊り下げて牽引をするため、

普段では牽引のできない背骨の関節を

牽引することが出来、

牽引による加圧と減圧を加えることにより

損傷している椎間板へ

損傷を回復させるための

栄養素を送り込むことが出来るのです。

 

腰骨が詰まり、

腰のカーブが減少して

負担がかかりやすくなっている方も

プロテックで牽引を加えながら

腰のアーチを正しく戻すことにより

症状を改善することが出来ます。

 

実際に受けたお客様は腰も楽になり

足も軽くなって背筋がピンとする!

と大絶賛されています。

 

有名野球選手やお相撲さん、

プロボクサーや新体操の選手など

多くのトップアスリートも

プロテックを使って改善した例が多くあり、

腰椎椎間板ヘルニアで手術をしないと治らない

と言われたお客様がプロテックを使って

手術をせずに完治した例もあります。

 

その他にも脊柱管狭窄症になり、

歩くことや立っている事が困難になってしまった方、

腰椎分離症やすべり症になり、

スポーツを出来なくなってしまった学生さんなど

多くの腰痛でお困りの方をお助けできる器械です。

 

腰痛でお困りの方、

諦めずに接骨院がくで

一度プロテックの施術を受けてみてください。

 

今まで取れなかった辛さが改善出来るかもしれません。

一緒に腰痛の無い生活を目指していきましょう!