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HOME > あごの症状の相談も

口の開け閉めがしづらい時は顎関節症(がくかんせつ症)を疑って

食事やおしゃべり、

歯磨きをする際に口が開けづらい、

あごで音が鳴るという場合、

顎関節症(がくかんせつ症)である可能性が高いです。

 

症状がひどくなると日常生活にも支障をきたすほどになり、

改善のためには手術が必要になることもあります。

 

顎関節症は症状の程度によって

治療の方法は異なり、

早期のうちに適切な治療を行えば

手術などを必要とせずとも充分改善が可能です。

 

なんだか調子がおかしいなと思った場合は

すぐに専門家に相談し、

早めに対処をすることが

早期の改善につながっていきますから、

たかがあごの調子と甘く見ないようにしてください。

 

治療については

接骨院がく伊勢崎茂呂院でも

生活習慣の見直しや手技療法を施していき

改善のお役に立つことができます。

 

お気軽にご相談ください。

 

 

顎関節症の原因は様々

 

顎関節症(がくかんせつしょう)は、

顎関節の動きが悪くなることで起こります。

 

一時的に顎関節に過度な負担がかかることのほか、

筋肉や関節に問題がある場合、

自律神経の乱れ、

骨や関節の歪み、

血液やリンパ液などの循環障害など

 

原因は実に様々なので、

治療に当たっては

自分の症状を引き起こしている原因は何なのかを

きちんと突き止める必要があります。

 

具体的な症状については、

音が鳴る、

痛みがある、

開けづらい、

口が開かないといったもので、

重度になると口が全く開かなくなることもあります。

 

この場合は口腔外科や歯科への相談が必要であり、

手術などの外科治療の必要がある場合もあります。

 

手術が必要無いという場合には、

接骨院で骨の歪みを治したり、

生活習慣に関するアドバイスなどを行って

症状の改善にあたっていくこともできます。

 

当院でも症状やあごの状態を見ながら

改善のお力にならせていただいております。

 

 

甘く考えず、早めに、気軽に相談を

 

顎関節症(がくかんせつしょう)は意外と身近な疾患で、

2人に1人が発症すると言われているものです。

 

関節や骨の歪み、

あごへの負担が原因となることが多いほか、

何気ない生活習慣や自律神経の不調、

ストレスなどの影響でなることも珍しくありません。

 

大したことないだろうと

甘く考えて放っておくと

どんどん重症化してしまうので、

おかしいなと思ったら

かかりつけ医や接骨院に気軽に相談してください。

 

対応が早ければ早いほど治りも早くなりますし、

頭痛やめまいといった

生活に支障をきたす不調も未然に防ぐことができます。

 

顎関節症は命に関わる大病ではありませんが、

これをきっかけに

身体のあらゆる不調が出てくる恐れもあるので、

症状が軽いうちに

改善に努めていくことが大切です。

 

何よりあごの痛みがあると常に気になり

イライラの原因にもなります。

深刻な問題になる前に対処していきましょう。

当院でもお待ちしております。

 

群馬でお体の不調にお悩みなら接骨院がく茂呂院