MENU
紹介する TEL LINE
閉じる
メールで送るメールで送る
LINEで送るLINEで送る

HOME > あごの痛みのセルフチェック

顎(がく)関節症かも?セルフチェックしてみよう

 

顎(がく)関節症を判断するためのチェック項目としては、

① あごが痛い、

② 「カクカク」あごで音がする、

③ 口が開かない、

④ あごを開閉しにくい

⑤ 口の中に縦に重ねた指が3本入るか?

といった点が一つの目安になります。

 

こういったことに当てはまる場合は

顎関節症もしくは

その一歩手前である可能性が高いので

気をつけましょう。

 

 

 

症状が軽くても

急激に悪化することもありますから、

 

おかしいなと思ったら

大事をとって

接骨院がくに

お問い合わせください。

 

音が鳴るが

痛みが無いという場合は

そこまで心配する必要は無いのですが、

 

 

早い段階で相談をした方が

症状も軽く、治りも早いので、

放置することのないようにしましょう。

 

 

 

 

なりそうかなと感じたらセルフマッサージで様子を見て

 

そこまでひどい症状ではなくても

何となく

顎関節症(がくかんせつしょう)になりそうな感じがする

という場合は、

セルフマッサージをして様子を見てください。

 

顎関節症は

筋肉の緊張で

引き起こすことも多いので、

あごにつながる筋肉をほぐすことで

予防できることもあります。

 

親指以外の4指を

こめかみ部分に当てて

圧をかけながらほぐす、

 

人差し指と中指で

耳とほっぺの間の筋肉を

円を描くようにほぐすといった

簡単なマッサージで良いので、

試して様子をみてみましょう。

 

この2カ所の筋肉は

あごを動かすにあたり

重要な役割を果たすので、

あごがきになるなぁと思った時は

ご自身でもぜひほぐしてみてください。

 

もし症状が落ち着かず

痛みが増してきたら、

私たちのところへ相談をすることをおすすめします。

 

 

接骨院がく伊勢崎茂呂院では身体の歪みまでチェックして原因を探ります

 

接骨院がく伊勢崎茂呂院では、

生活習慣や身体全体の歪みなどを

チェックしながら

症状の改善を行っていきます。

 

口腔外科では

マウスピースを利用した

治療が一般的ですが、

これは骨格に歪みがある場合だと

効果が無いことも多く、

かえってマウスピースを使用することで

肩こりや頭痛に悩まされる人もいたりします。

 

 

接骨院がく伊勢崎茂呂院では

生活習慣をはじめとした

患者さまのライフスタイルについて

お話を聞きながら

カウンセリングを行い、

丁寧に原因を探り

症状改善に尽力させていただくので、

ぜひご利用いただければと思います。

 

 

顎関節症は

普段やっている

何気ない動作が

原因で引き起こされることも多く、

そういった生活習慣を

改めるだけで

良くなることもありますから、

症状の改善と共に

今後の再発を防ぐためにも

当院をお役立てください。

 

 

まずは

ご相談だけでも構いませんので、

ご来院をお待ちしております。

群馬でお体の不調にお悩みなら接骨院がく茂呂院